2008-08-29 (Fri)
2008-08-27 (Wed)
本能と理性と7:3
最近まで姉の産んだ乳幼児との生活をして気づいたことがある。それは人間の本能。
乳幼児は誰からも教わっていることはなく本能のみで動いている。そこで、じっくり観察してみると、
寝起きにストレッチのように体を伸ばす・寝言を言う・寝起きに体をモゾモゾ掻く・大人のあやす行為がつまらないとため息をつく
これらの行為は理性ではなく、すでに本能としてあ るものに思える。オヤジギャグがつまらないときにため息をつくのは本能。立場的にオヤジギャグで愛想笑いするのは理性。
あと、乳幼児のふわふわ の髪の毛の頭をなでる大人は8割方、乳幼児の髪型 をサラリーマンの様な7:3に分けている。これも大人が意識していない本能による行動だ。ということは髪型7:3のサラリーマンは本能をむき出しで働いているのだろうか。
by62
2008-08-26 (Tue)
アジアン ブログ4
今回からはこのランクルでどんな遊びをしているか紹介して
いきたいと思います
四輪駆動車があると、釣りやスキー
ボード、山菜捕り、キャンプ等
と言った幅が広がると思いますが
個人的に普段は林道ドライブや
オフロード走行を好んで行なってますが
その中でも知り合いから誘いを受け
始めたのがトライアングルと言う競技なんですが、そのトライアングルを中心に
書いて行きたいと思います。
トライアングルとは何か?と言うと 大雑把に説明すれば
3台1チームで構成されていて、オフロードコース上にセットされている
ポイントマーカーを左のフロント又はリアタイヤで踏んで
ゴールに向かう競技です
勝敗の基準はゴールタイムが早い順にスピードポイント獲得、それと
点数が違うポイントマーカー(1〜3それぞれ1ケ所)ポイントの獲得数の合計で
順位が決まります。
又コース内にはポールとテープが設置されていて、ポールに触る、
テープを切る、制限時間内にゴールできない場合失格となり
テープに触れると1回毎に3点減点されます
又北海道、東北、中部、関東、関西、中国と全国6ケ所で行われていて
それぞれの場所で年間に1戦目〜3戦目と3回開催され、各6ケ所に有る大会
はデビジョンと呼び1回のレースにはセクションコースが3ケ所有ります
簡単に言うと1日のレースで3コース走って合計ポイントを競います
それを年3回行い総合の1位〜3位が今度は日本の一ケ所に
6ケ所×3チーム=18チームが集まり日本一決定戦(ジャパンファイナル)を行います。
実はこのトライアングルはジャパンファイナルで優勝すると…。
それは又後程♪
詳細は 横浜タイヤ GEOLANDAR トライアングル 公式サイト で。muu
2008-08-25 (Mon)
ラジコン3
2008-08-20 (Wed)
お誕生会2☆
2008-08-18 (Mon)
アジアン ブログ3
←遂に諦めました(笑現在はこんなに男らしく成長しました
まぁ今はボディーは消耗品と自分に言い聞かせてます(泣
唯一機関に雨漏りするのが難ですけど…。
以前このランクルで娘の参観日に参加して
帰ろうと思ったら、
周りに人集りができていて、
気にしていないふりをしながら
ドアに鍵を刺すと 質問攻めに…。
一体こんなタイヤで何処を走っているの?とか、
なんでこんなに凸凹になるのか?
とか、このウインチはどうやって使うのか?とか(笑
面倒なので 「実家が農家(半分本当)なので畑走ってます」
と言ってその場を後にしましたが、奥様と娘からは恥ずかしいと猛講議
後にこの事件を家族間では「NO-KYO-モーターショー」と呼び、二度とランクルでの
参観日は控える様にとお達しが出る始末…。
でも、役に立つ事も有るんです!
荷物運んだりとか色々と♪
↑貨物車両なもので、当たり前か(笑
確かに友達や会社の人達にも『廃車』と呼ばれてますけど…。
まだまだ元気! 国が許す限り大事に乗り続けます!
もちろんこれでもフル公認 車検証には「改」が明記されてます muu
2008-08-18 (Mon)
じちょおのyASu(3)
今月のお話です。
ちょっと前に若者のあいだでKY(空気が読めない)式の言葉が流行っていました。だけど建設現場ではずっと前からこの「KY」と言う言葉は使われていました。
「KY活動」とか言って。意味は、建設現場は非常に危ないところなので、そこで働く職人さんたちは、まわりの状況を把握し、いかに「危険予知(KY)」して事故を減らすかという意識活動のための取り組みです。
言葉の作り方も、ローマ字にしたときの頭文字をとったもので、KY式と同じベタな発想です。
でも、現場で「危険を予知」するには、身のまわりの「空気が読めない」といけないので、この2つの言葉には共通点があるような気がします…。と、今回はまじめな感じでまとめてしまいました。
ちょっと前に若者のあいだでKY(空気が読めない)式の言葉が流行っていました。だけど建設現場ではずっと前からこの「KY」と言う言葉は使われていました。
「KY活動」とか言って。意味は、建設現場は非常に危ないところなので、そこで働く職人さんたちは、まわりの状況を把握し、いかに「危険予知(KY)」して事故を減らすかという意識活動のための取り組みです。
言葉の作り方も、ローマ字にしたときの頭文字をとったもので、KY式と同じベタな発想です。
でも、現場で「危険を予知」するには、身のまわりの「空気が読めない」といけないので、この2つの言葉には共通点があるような気がします…。と、今回はまじめな感じでまとめてしまいました。









